江東区出張マッサージを利用しています

工場勤務で毎日立ちながらライン作業をしているので休みの日の自宅に出張マッサージを呼んで体のケアをしています。特に背中、腰、ふくらはぎが張ってしまう事が多いので重点的にマッサージをしてもらうようにしています。出張マッサージを利用する時はいつも電話で予約する方法で依頼をします。それで混雑していなければ待ち時間なしで施術を受ける事が可能です。いつも15000円の90分コースを利用していて特に疲れている時は18000円の120分コースを利用する事もあります。

出張マッサージの流れは電話をした後に20~30分後ぐらいにセラピストが訪問してきます。セラピストは綺麗な女性ばかりなので気持ち良く施術を受ける事が出来ます。最初に施術代を支払ってその後に体の状態をチェックしていきます。その時に張ってしまう事が多い背中、腰、ふくらはぎが疲れているとセラピストに伝えてます。それでうつ伏せになって準備が出来たら施術開始となって施術が修了したらセラピストが帰る流れになります。

出張マッサージのセラピストは施術の質が高いのが特徴で力加減の調節がすごく上手です。強めにマッサージしてくれたりソフトにマッサージしてくれたりするので疲労も取れやすいです。また丁寧に接客をしてくれるので初めての人でも利用しやすいです。

江東区出張マッサージ リンパマッサージ | 【東京ラヴィジュール】

江東区でのタクシー運転手15年の体験

 去年、体を壊して引退しましたが、それまで15年以上江東区をテリトリーにして、タクシー運転手を営んできました。
 江東区というのは、東西には総武線、都営新宿線、営団東西線がありますが、南北には先年営団半蔵門線が半端に通るようになっただけで、あとはバスしかないので、結構タクシーのお客さんがいらっしゃる地域です。特に、東や南の方角、東砂や南砂のはずれの方は、再開発が進んでマンションなどがずいぶんと多く建ってきたのですが、バス路線の内容が貧弱で、朝夕はともかく、昼間の時間帯では一時間に一本か二本しか通らず、生活に難儀なところです。
 その上、この地区には結構高齢者の方や病院通いをされている方も少なくないので、タクシー需要がそこそこあるわけです。区内や近隣にも、墨東病院をはじめある程度の規模の病院も少なくないのですが、都心部に近い大学病院に通われている方もいらっしゃり、このような方をお乗せすると、昼間のタクシーとしては本当にありがたいことになるのです。
 江東区は、皇居を中心に同心円状に基幹通りが走りそれに交差しての放射道路が走っている都心部の区とは異なり、江戸時代末期から徐々に埋め立てられてできた新興地域ですので、道路は原則碁盤の目のように交差しており、道も覚えやすく、特に新人運転手の頃の練習地域にもなっています。
 本当は、この地域でそこそこ経験を積んでから、都心の地域へ出て行って稼ぐのがタクシー運転手の順当な手順なのですが、私はこの地域が好きでずっとこの地域から離れずに仕事をしてきました。そういう運転手もある程度はいるようです。
 今はもう引退しましたが、それでもときたまタクシーを運転している夢を見ます。そして、いつも走っているのは江東区の中ばかりで、都心部を走っていると不安になって、目が覚めるんです。不思議なもんです。